

べ、別にメール来るからってゲーセンに通ってる訳じゃないんだからねっ! という訳で、アケマスもチョコチョコとやってます。そして、ズブズブはまっていってる気がしなくもないです。
先日、某情報蒐集屋さんとIMで話してたら、「どうせアケマスやってねーんだろ」的なこと言われて憤慨! 馬鹿やろう、頑張ってEランクなったっちゅーの(オーディション1回受けただけともいう)。アーバンスクエア大須で東海版のスタンプだって押してきたよ(たまたま近くに用事があったので)。は、はまってないよ、はまってない。

BIOSHOCKおもれー。でも怖えー。ビッグダディと戦闘中、後ろ向きに逃げ回ってうっかり袋小路にはまった時の絶望感といったら! エレキショック使っても、ダディが邪魔で抜けられない!! 嗚呼、天使が踊ってるのが見えるよ。
>あ、あれfaviconっていつからありましたっけ
つい最近つけてみました。もっと上手いの作れたら良かったんですが、こんなので精一杯。分かり易いようでいて、分かり難い気がしてます。

ちょっくら海底都市に潜ってきます。画像はあんま関係ないです。

そんなん出るんですくわっ。しまった、全然知らんかったよ。寝耳に水。LD2枚も持ってるけどきっと買います。お金ないのになぁ。
>よくスマ館のあそこの見た目を憶えてられるなあ
でもパーティションの区切りがちょっと間違ってますよね。四角く区切られてたと思ったんですけど。そう思いながらも、気にせず描いてしまう人。
>YOUのことは今日からタヌPと呼ぼう

>つか職質受けてたのか……(笑)
べ、別に見捨てて駅に向かって歩いてっちゃったとか、そんなことないんだからねっ! いやぁ、終電も間近だったんで。
ちょっと所用があって週の頭に東京に居たんですが、ついでなのでiM@storyの打ち上げ第2弾の打ち合わせをすることに。別に編集に関わってる訳じゃないんですが、飯おごってくれるって言うんで行きました。ええ、まったくそれだけです。

待ち合わせ場所に行くと、副編の霧島さんと、裏の首領108さんがお出迎え。でもなんか編集長の到着が遅れるとかで、なし崩し的にスマなんとか館に行くことに。そして、2階の一角にあるパーティションで区切られた怪しげな空間に拉致られる。いけない、これは罠よ!

気づいたら、アケマス初プレイしてました。担当アイドルは色々あって伊織で。ユニット名が咄嗟に浮かばなくて、残り30秒で思いついたのが「金魚のイオリカス」でした……周りの失笑を買う。初めてのアケマスは難しかったです、チュートリアルで思い出BAD3回引くとかどんだけ……。でもプレイしてて、すごいドキドキしたよ! あと伊織の最初のコミュやってて、「ああ、こうやってみんな従順な犬として飼いならされていくんだな」と思いました。

そういやプロデューサー名を入力するとき、「ナガタニ」とすべきところを、勢いあまって「ナガタヌ」としてしまったよ! ヤッチャッタ☆ 「ニ」と「ヌ」は隣どうしだもん、押し間違うよね! 何だか某方面からすごい勢いで苦情が飛んできそうな気がしますが、気にしないきにしない。ワザトジャナイヨ、ホントダヨ。

アケマス初プレイも終わり、編集長も来たようなので、さあいざ打ち合わせにゴーと振り返ると、何故かメンバーが増えてました。いつの間に! ……すいません、真っ黒い人はわざわざ呼んで来てもらってしまいました。

場所をさくら水産へと移して、いざ打ち合わせ飲み開始! わぁ、もう既に色々大変なことになってるよ!! 思い出せるキーワードが「馬刺し」しかないよ(意味不明)。肝心の打ち合わせは……それとなくした気がするし、してない気もします。でもとりあえず濃くて楽しい時間を過ごしましたよ。

あ、108さんに胸をモミモミされました。こんなこと描いていいのかな……。そろそろ本格的にお友達を失くす気がしてきました。

飲み終わった後、もう一度スマ館に戻って少し遊んだあと解散。クソ寒い中、駅に向かって歩いてる途中で職質くらって立ち往生。夜に自転車こいでるとすぐつかまりますなぁ。
そんなこんなでお疲れ様でした。良い本作りませう、と取って付けたように言って締めてみます。
>見晴さんを僕にください!
廊下でぶつかったり、間違い電話がかかってきたりするフラグを立ててください。話はそれから。
>スプーン背負いたいなんてなんて純真なお子様!
今も昔も純真なお子様なので! いや、本当にチビっ子時代に観てたので、あの大きなスプーンは憧れの的だったのです。
>ナガタニさんの絵が好き過ぎてよく模写とかしてます。もはや崇拝。
おあー、ああありがとうございます。自分も好きと言ってもらえる絵を描き続けたいもんです。でもぶっちゃけ模写するなら、もっと上手い人(か実写)の方がいいですよ、と謙遜とかじゃなくて真面目に言っておきます。
>原稿とか頑張ってください・・・って書くと頑張らないナガタニさんでしょうからやっぱり頑張ってください。
うーんと、それはつまり頑張らなくていいってことですね! 自分でももうちょっと頑張った方がいいとは思うんですが、なかなかどうして腰が上がりません。どちらかというと、原稿より製本を頑張れという話かもしれませんが。